カテゴリー別アーカイブ: git

【Sass】もうなれたよね【macOS更新時】【再インストール】

[追記]
これまとめた後でインストール時にメッセージでてたの気づいたので更にSass自体のバージョンチェックと更新作業した。

【Ruby Sass】Ruby Sass is deprecated and will be unmaintained as of 26 March 2019.【更新されなくなるってよ】


[/追記]

自分で過去記事↓読んでて時系列で要点が分かりづらかったのでメモ

【Sass】何度でも何度でも何度でも立ち上がり呼ぶよ【インストール】 | hirokona

【Sass】何度でも何度でも何度でも立ち上がり呼ぶよ【インストール】

要点だけここに抜粋

ruby→sassの順にインスコ(homebrew使用)

$ brew install rbenv ruby-build
$ sudo gem install -n /usr/local/bin sass

続きを読む 【Sass】もうなれたよね【macOS更新時】【再インストール】

sourcetreeに入れているカスタムアクション

過去記事にまとめてるけどリンク辿らないと自分が最終的に作ってるシェルどんなかわからなくなるのでコピペしとく。

export_diff_list.sh

#!/bin/sh
today=`date +"%Y%m%d"`
git diff --stat --name-status $2 $1 > $today.txt

export_diff_zip

#!/bin/sh
if [ "$2" = "" ]; then
    git archive --format=zip --prefix=archive/ HEAD `git diff --name-only HEAD $1` -o archive.zip
else
    git archive --format=zip --prefix=archive/ $1 `git diff --name-only $1 $2` -o archive.zip
fi

前者がqiitaで、後者がimsさんかな?とりあえずメモ。

【SourceTree】gitignoreの追加漏れに後から対処する

DL時間掛かると思ったらmode_modulesがgitignoreから外れてて重かった

SourceTree上ではすでに上がっているディレクトリの一括無視が難しそうだったので
結局コマンドラインを叩くことになってしまった。。。

あとからまとめて.gitignoreする方法 – Qiita
https://qiita.com/yuuAn/items/b1d1df2e810fd6b92574

Git rm をしようとすると「Argument list too long」と出る時の対処法 – Qiita
https://qiita.com/SShayashi/items/1fef1bb11439891a5e2c

続きを読む 【SourceTree】gitignoreの追加漏れに後から対処する

雛形突っ込むためだけにBitbucket。

GitHubとBitbucketの比較:Webデザイナーの業務にはBitbucketが向いている | Internet | ウェビンブログ
http://webbingstudio.com/weblog/internet/entry-651.html

アイコンがかわいいというのにのせられてgithubでもいいけど非公開領域も作れるしとBitbucketでアカウント作った。(古い記事なのでダッシュボード変わってるらしく実際にはアイコン出なかった。。残念)

sourceTree使いの私はアカウントとレポジトリ作ったらsourceTreeに移動してすぐに使い始められるのでちょう敷居低かった。

便利ー!!!

‘git status’ failed with code 128:’fatal: multiple stage entries for merged file ‘htdocs/****/********’

コミットしようとindexにステージしようとした途端、エラーを吐くようになった
あれれー?おじさんおかしいよ〜〜〜?
iMacがアレなのかと再起動してもアカんかったのでググりメモ。

「’git status’がコード128で終了しました」というエラーが出たときの対処方法 – Right Now

ということで、index中にエラーが出たので、indexにあげてた情報のリセットをせよ、とのこと。
SourceTreeではgitのプロジェクト詳細画面(?)からメニューで、
[操作]→[ターミナルで開く]
で移動すると、該当プロジェクトのgitにアクセスできるのでそこから
上記URLで書いてある通り

rm .git/index
git reset

でおっけ
なおったーん

sourcetreeでgitがバグってハニー 年の瀬にコマンドラインを叩く

fatal: pathspec ” did not match any files

ファイルを色んな所からコピペしたら謎の作った覚えのないファイルがindexに居座るようになった。
気持ちわりいけどしゃーないからプッシュした。
で削除しようとしたら

fatal: pathspec ‘ほにゃらら’ did not match any files

はぁ。ねぇんだな。ファイルがな。だってそうだよ。無いファイルをお前があげようとしたんだろゴル(ry

というわけでおググりあそばした結果をメモ。

git rmコマンドでリポジトリに登録されていないファイルを削除しようとした場合のエラーを回避する | HAPPY*TRAP
http://www.happytrap.jp/blogs/2012/06/16/9021/

なるほどー
–ignore-unmatch っていうのつけてコマンド叩けばいいんですねー
(私 gui使ってるんだけどな〜)

git rm で fatal: pathspec did not match any filesが出るときの解決方法 – Qiita
http://qiita.com/pugiemonn/items/2f6af4467b33ed3f41b5

なるほどー
やっぱそうなんですねー
(私 gui使ってるんだけどな〜)
しゃ〜ね〜からためすか〜
ターミナルからアクセスはじめてしました。

gitをコマンドラインから使う場合(これだけは覚えておこう) – Qiita
http://qiita.com/TakamiChie/items/c68d51c3b0f6dbb8819d

やったことの流れ

ディレクトリに移動
$ cd /Users/[user name]/Documents/[git directory’s name]

ねんのためリモートをチェック
$ git pull

アクセスできたらいったん現状を別名でバックアップしておく
中身を全部消してみる
バルス(※自己責任!※自己責任!)
$ git rm -r –ignore-unmatch ./*

おお!霊圧が消えたぞ!
sourceTreeから変更をコミット→プッシュ

ファイルを元に戻す(バックアップの中身をgitディレクトリにコピペ)

sourceTreeから変更をコミット→プッシュ

以上。

結果

うまく謎ファイルは消えたようです。
念のためチェックしたら、復活させたファイルもファイル名が同じなので、前のコミットまで戻したりするのは問題ないようでした。
しかしコマンドラインでgit動かすのって以外に簡単なのね。。。食わず嫌いでした。

あーべっこりした!

git developブランチの内容をmasterブランチにマージする

別に書かなくてもいいっちゃいいんだけど、sourcetreeで右クリックからマージが選べるのしらんかったからメッモや。ありがたい話やでぇ。

あおたくノート — SourceTreeとGitではじめるバージョン管理 #2
http://blog.aotak.me/post/67731804938/sourcetree-tutorial-2

masterをチェックアウトしよう。そして、developを右クリックして、Mergeを選択して、マージだ。

なんかせりふがいちいちアーミーみたいでいいな//

gitでのBRUNCHブランチの名前の変更

予測変換エ・・・BRUNCHって出てくるw英語でかっけーww
ローカルBRUNCHの名前は簡単に変えられますよっと
リモートのBRUNCHの場合はリネーム後の名前でコピー→リネーム前のBRUNCHを削除がひつようですよっと

参考サイト

ローカルとリモートのブランチ名を変更する | deadwood
http://www.d-wood.com/blog/2014/04/01_5945.html

gitのメモ – cakephperの日記(CakePHP, Laravel, PHP)
http://d.hatena.ne.jp/cakephper/20090925/1253878596

SourceTreeでのやりかた

ローカルブランチのリネーム

右クリック→Rename→リネームする

リモートブランチのリネーム

プッシュ→プッシュの対象としてリネーム後のローカルブランチを選択→同名のリモートブランチが作られる→リモートの旧名のブランチをDelate(しっかり確認してから!!!!)

ひぇ。まだコワイよう。