長らくsublimetext使ってますがここでInputSequenceさんの指定の仕方を振り返ってみましょう

アルファベット順INDEXページを作ることになり、くっそめんどいと思ったら、

GitHub – kazu1107/InputSequence: Insert the number of the sequential numbers.
https://github.com/kazu1107/InputSequence

君、行けるクチやん!!

大文字アルファベット連番はAAA

aa 小文字アルファベット連番 AAA 大文字アルファベット連番 -10(10からの降順連番) 仕様変更しました 詳しくは演算の項参照 05 5からの2ケタの連番。99の次は00になります $1 1からの連番。9の次は10(2ケタ)になります $a0 **a0, a1, … a9, b0, b1, … z9, aa0 **とケタ上がりします

1始まりの連番は$1($で初期値指定みたい)

###演算の指定方法 例:Sequence Format:020+5,2
以下の条件で連番入力します

初期値 20
ゼロ埋め 3ケタ
一度の加算で+5にする
同じ数字を2回ずつ
入力結果 : 020, 020 ,025 ,025 ,030 ,030 …

###四則演算

+ 初期値から指定値を足していきます。(例:+10)
– 初期値から指定値を引いていきます。(例:-2)
* 初期値に指定値をかけていきます(例:*2) ※数が大きくなると不具合あり
/ 初期値から指定値を割っていきます(例:/2)
###フォーマット指定 C言語のprintf()関数に似た指定方法です。

%d 10進数
%x 16進数(アルファベット表記:小文字)
%X 16進数(アルファベット表記:大文字)
%o 8進数
%b 2進数
%a アルファベット(a-z)
%A アルファベット(A-Z)
その他オプション

%5d 5ケタ0埋め
基本のフォーマット指定で桁数指定している場合、がケタ追加されます(例:00A%5d) => ** 00001, 00002
###制御演算

, 指定値分、演算をスキップ(同じ数字を表示)します (例:,2 => 0,0,1,1,2,2 …)
. 指定値で、連番をストップします(例:.20 => … 18,19,20 (以降入力されない))
~ 値が指定値以上になったとき、初期値に戻します。(例:~15 => … 13,14,15,0,1 …)
@ ~で戻るときの初期値を指定します。(例:~15@5=> … 13,14,15,5,6,7 …)

いがいとちゃんと機能つかってないよね。

ひゃっ・・・は〜!!

ちなみにアルファベットの一覧とかはググってwikiからとってきてもいいかも

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88

でっは〜

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